ジュショウ式
→授賞式
授賞式、受賞者が一般的かな?
授賞は賞を授ける(さずける)側の表現。受賞は賞を受ける(うける)側の表現。
○○賞授賞式で受賞した人が受賞記念パーティーを開催するというような使い方。
手書きだと小学生レベルの漢字が書けなくなっているのにガクゼンと・・。せめて高校生レベルの漢字力は身につけたい。手書きノートで書けなかったり、日々の生活で読めなかったりしたものをメモして繰り返し練習してみる。
晴れて雪がトける
晴れて雪がトける。
→晴れて雪が融ける。解ける。
「融雪(ゆうせつ)」と使うんだから「融ける」がいいような。「雪解け道(ゆきどけみち)」なんかも普通に使うから、どちらでもいいのかな。「溶ける」は水にとける「熔ける」は金属がとける。
→晴れて雪が融ける。解ける。
「融雪(ゆうせつ)」と使うんだから「融ける」がいいような。「雪解け道(ゆきどけみち)」なんかも普通に使うから、どちらでもいいのかな。「溶ける」は水にとける「熔ける」は金属がとける。
ツナとアミ
ツナとアミ
→綱と網
間違えることあるんだよね。綱と網。綱と縄は漢字は間違えないんだけど、どこまでが綱でどこまでが縄なのかはよくわからない。素材の違いなのか、太さの違いなのか。紐(ひも)もあるな。
感覚的には、糸<紐<縄<綱かな?網は明らかに形状が違う。
→綱と網
間違えることあるんだよね。綱と網。綱と縄は漢字は間違えないんだけど、どこまでが綱でどこまでが縄なのかはよくわからない。素材の違いなのか、太さの違いなのか。紐(ひも)もあるな。
感覚的には、糸<紐<縄<綱かな?網は明らかに形状が違う。
日陰はややコオっていた
日陰はややコオっていた。
→日陰はやや凍っていた。
「凍る」「氷る」で迷った。どちらを使ってもよさそう。水が氷になる時に氷る、それ以外のものが冷たく固まるのを凍るという人もいるけど、辞書で明確に使い分けをしていない感じ。凍結と氷結の違いに近い?氷結は水が氷る場合で、凍結は水以外のものにも使う。資産を凍結する。計画を凍結するなど。パソコンのフリーズはどう訳するんだろう(笑)水以外だから「パソコンが凍った」かな?
→日陰はやや凍っていた。
「凍る」「氷る」で迷った。どちらを使ってもよさそう。水が氷になる時に氷る、それ以外のものが冷たく固まるのを凍るという人もいるけど、辞書で明確に使い分けをしていない感じ。凍結と氷結の違いに近い?氷結は水が氷る場合で、凍結は水以外のものにも使う。資産を凍結する。計画を凍結するなど。パソコンのフリーズはどう訳するんだろう(笑)水以外だから「パソコンが凍った」かな?
勉学に勤しむ
勉学に勤しむ。
→勉学にいそしむ。
読めるんだけど・・。勤める(つとめる)のイメージが強すぎて、勤しむ(いそしむ)と読みながらも勤めると頭の中でつぶやいてしまうというか・・。なお、「勤める」は勤務する意味。大学に勤める。「務める」は任務の意味。司会を務める。「努める」は努力する意味。課題解決に努める。「勉める」「力める」は「努める」とほぼ同じで努力。肝心の「勤しむ」は熱心に励むとか精を出すとかの意味。「勤しむ」は「勤める」よりも「努める」の意味に近い?
→勉学にいそしむ。
読めるんだけど・・。勤める(つとめる)のイメージが強すぎて、勤しむ(いそしむ)と読みながらも勤めると頭の中でつぶやいてしまうというか・・。なお、「勤める」は勤務する意味。大学に勤める。「務める」は任務の意味。司会を務める。「努める」は努力する意味。課題解決に努める。「勉める」「力める」は「努める」とほぼ同じで努力。肝心の「勤しむ」は熱心に励むとか精を出すとかの意味。「勤しむ」は「勤める」よりも「努める」の意味に近い?